ブリッジ事例検討会とは

ブリッジ両立支援ナビゲーター養成講座を受講・修了し、ブリッジ会員として入会した人が参加できる、両立支援に特化した学びの場です。

多くの事例や多様な立場の考え方に触れるとともに、支援のネットワークを構築することで、自らの専門分野を超えた支援力を培い、現場で活かせることを目的としています。年に4回(2月、5月、8月、11月)実施します。

通常は会員限定で開催しているブリッジ事例検討会ですが、第3回は特別編として一般の方にもご参加いただけます。

養成講座の詳細はこちらから
ブリッジ両立支援ナビゲーター養成講座

かつて中日新聞の人気コラム「舌はないけど」の荒井里奈さんを見出し 担当した医療ジャーナリストが、新著「車椅子に乗った人工呼吸器の セラピスト」押富俊恵さんの取材で感じたこと・発見したことを、 ご本人の言葉や眼差しとともに語ります。支援者が見失ってはいけない 視点を気づかせてくれる大切な時間を、講演とグループディスカッション、全体の交流でお送りします。

申込方法

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参加方法

開催前日までに、申込時に登録されたアドレス宛てにZoomの招待メールを送ります。
当日は、メールに記載のURLからZoomへ入室してください。
進行の都合上、パソコンにて双方向のやり取りが可能なご準備をお願いいたします。

開催概要

セミナー名第3回事例検討会 医療ジャーナリストが語る「障害とともに日々を楽しむカッコイイ生き方」
会場名オンライン開催(zoom使用)
会場住所zoom(リンクは申込者にお送りします)
開催日2023年11月19日(日)
開催時間13:00~16:00
費用ブリッジ会員(ブリッジ両立支援ナビゲーター)無料、非会員1,000円
定員30名
講師安藤明夫さん(医療ジャーナリスト・元中日新聞編集委員)
主催者一般社団法人仕事と治療の両立支援ネット-ブリッジ